3月26日(木)、夜間を想定した消防訓練と災害避難経路訓練を実施しました。
今回は「夜間に出火した」という設定で、避難経路の確認を含めた訓練を行いました。
毎年複数回訓練を重ねていることもあり、職員の動きはとてもスムーズです。
訓練中は災害時に想定される危険ポイントを話し合いながら、
「こういう場合もあるよね」と、さまざまなシチュエーションを想定して取り組みました。
災害はいつ起こるか分かりません。
いざという時に入居者様の安全を守り、職員同士がパニックにならず連携できるよう、
今後も日々の訓練を大切にしてまいります。




